物語

物語導入

主人公・結城ヤマトは正義感が強く、ヒーローに憧れる男の子。

幼馴染のはるながいじめられているとすぐにヒーロー気取りで助けに行くが、
いつも返り討ちにあっていた。

そんなある日のこと、はるながすぐに引っ越すこととなりヤマトに見送りをお願いする。

だがヤマトは自分がはるなを守れないまま別れを迎えてしまうことに絶望していた。

 

そこに一人の老人が現れる。彼の名前は「思い出コレクター」。

思い出コレクターは思い出と引き換えに望みを叶えてくれるという。

 

ヤマトは心から願う、憧れの漫画のヒーロー「ストライカーになりたい」と。

数年後、はるなの暮らす都市に「バルボラ帝国」と名乗る強化人間が現れる。

警察・軍隊も手出しのできない中、どこからともなく一人の「戦士」が現れ一蹴する。

その姿は、漫画「電激ストライカー」の主人公そのものだった……。

 

 

 

 

 

 

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