かなでの父で、「スタジオ696」のオーナーでもある。愛称はマスター。 昔は凄腕のドラマーとして鳴らしたものの、今は持病の腰痛のためセミリタイア状態。 音楽とロック、そしてそれらを愛する人たちを強く優しく支える姿から、多くの人に慕われている。